TieSet Inc.

ビッグデータから集結型インテリジェンスの時代へ

インターネット・オブ・インテリジェンスの実現に向けて


※ホームページは近々大幅リニューアルされます。

FEDERATED LEARNING
分散連合学習

ビッグデータ時代からのパラダイムシフト


DEEP REINFORCEMENT LEARNING
深層強化学習

人知を超えて学び、進化し続けるAI


TRANSFER LEARNING
転移学習

学習の転移と実用


BLOCKCHAIN TECHNOLOGIES
ブロックチェーン技術

分散化社会のための革命的技術

Our Team

Kiyoshi Nakayama

創業者 & CEO

TieSet Inc.の創設者兼CEOであり、シリコンバレーにあるNEC Labs Americaのリサーチサイエンティストとして、スケーラブルなコンピュータビジョンAIシステムの設計と最適化に取り組んできた。また、ブロックチェーンに基づく世界初の完全分散型連合学習フレームワークの開発に成功。それ以前は、Fujitsu Labs Americaに博士研究員として勤務。カリフォルニア大学アーバイン校でコンピューターサイエンスの博士号を取得し、2つの最優秀論文賞を受賞した。

Genya Ishigaki

リサーチサイエンティスト

テキサス大学にて、コンピュータサイエンスの博士課程に在籍。深層強化学習と組合せ論を融合させた技術をネットワーク領域に適用し、最先端ネットワーキング研究分野をリードする。また、クォンタムコミニケーションシステムなどの、物理科学的先端分野の研究にも従事。第5世代移動通信システム(5G)の基幹技術であるネットワーク仮想化やNetwork Slicingに関する論文も執筆。

Jose Barreiros

リサーチサイエンティスト

Cornell大学のオーガニックロボット研究所にて、システム学及びロボット工学を専攻。特にソフトロボットの複雑さ、および生物として感じて作動できるロボットの複雑な行動を重点的に研究し、人工知能とロボット工学の最先端を追求してきた。Joseは、ロボット工学で世界最高峰の研究所であるFacebook Reality Labでも研究してきた。

Zahra Askarzadeh 

リサーチサイエンティスト

カリフォルニア大学アーバイン校の博士課程学生として、機械航空宇宙工学科に所属。彼女の研究は、さまざまなディープラーニングとグラフ理論の手法をソーシャルネットワーキングの問題に適用することに焦点を当てている。彼女はまた、連合学習プラットフォームの最先端も研究開発している。

Samira Zare

リサーチサイエンティスト

カリフォルニア大学サンタクルーズ校のコンピュータエンジニアリングの博士学生として機械学習とロボット工学を研究する。最先端のソフトロボットスパイダーなどの複雑系システムの構築・設計およびプログラムした経験を持つ。彼女はインテリジェントな農業AI技術の研究を行っている。

Ibrahim Ahmed

リサーチサイエンティスト

ヴァンダービルト大学の電気工学プログラムの博士課程に在籍し、AIを駆使したスマートエネルギーやビルディングの研究に従事する。彼の主な関心分野は、ハードウェアおよびソフトウェアの設計、機械学習、ロボット工学、および天体物理学です。彼はAmazonクラウド研究所で応用研究科学者として働き、スケーラブルな社会問題にMLを適用してきた経験があります。

Andrew Fu

エグゼクティブ アシスタント

AndrewはTieSet Inc.のエグゼクティブアシスタントであり、候補者の面接、新入社員とオリエンテーションのHRサポートの調整、法的文書処理、VISA、旅行の支援、イベントの調整と計画、経費における金融取引のレビューとサポートなど、一般的な管理業務をすべて担当している。彼はスタンフォード大学で行政事務員として働いた経験がある。

Shigeki Nakayama

共同創業者 & CFO

実業家として20年以上の経験をもち、サブスクモデルの全国展開に成功、現在ウルトラプリントサービス(株)、UPWORLD(株)、(株)ファンスタンダード、グループ3社を運営する持株会社、(株)ウルトラホールディングスのCEOを務め、IPOを目指している。

Koji Ito

日本法人SVP

商社時代にアジア諸国、ブラジル等の通信事業関連を経験。その後韓国企業と提携し、携帯ソフトウェア開発企業のCOOとなり、IPOを実現。その他、通信事業、広告事業など、最新技術の分野で、国内外問わず幅広く活躍し、海外ビジネス委員会の委員長や、数多くの企業のCEOを務めている。

Shigeru Yuasa

日本法人VP

大手新聞社の社内SEとして、新聞制作システムの構築に従事し、米国留学にて人工知能を学ぶ。その後、アップルや旧コンパック、SONYなどで製品、サービス、ビジネス企画を経て、MVNO新規会社の立ち上げに参画後、動画配信インフラサービスに従事。国内外でマーケティング、コンサルタントなど幅広く活躍している。

Yukio Ichinose

Project Manager

アメリカの大学SUAを卒業後、野村総合研究所にて、セキュリティ技術関連のスタートアップや大企業のコンサルを務める。現在は機械学習の研究技術者も担当している。

Fujio Tanaka

顧問

研究開発者として、記録材料等のシステム開発で 特許を多数取得、早稲田大学にて工学博士を授与される。光磁気記録媒体の発明で内閣総理大臣発明賞受賞も受賞している。国内外の企業の取締役、技術顧問、コンサルタントや、投資会社のCEOを経て、現在はベンチャー企業や、自治体の支援やキャピタリストとして活躍している。